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わたくしに選ばれたキミは薄幸の「6」君
こんな嘆かわしいエントリが続々と上がっている。
aサロン_科学面にようこそ_DO科学/「3」を究める
今日の科学:pokoponにっき
みみずくからの伝言:pokoponにっきの科学に対する認識を問う
みつどん曇天日記-5は至高の数字
きっかけは朝日新聞の 「科学面にようこそ_DO科学/「3」を究める」というおバカな記事に対して、とらこさんが批判記事である朝日は科学の名の下にええ加減なことをいうな、そしてさらに、朝日の科学に対する認識を疑うという2本の批判記事を上げられたことだ。
そこまでは良かった。
正しい方向であった。
ところが朝日の記事を「科学である」と真に受けてしまった人がいるところから間違いは始まった。
即ち、南郷力丸氏が今日の科学:pokoponにっきという勘違いエントリを上げてしまったことだ。
南郷力丸氏の「非科学性」については、わたくしがすでに本ブログのエントリで徹底的に「マイナス一個の光子観測」に新理論?(4月1日)で検証し、わたくしの勝利がまるで「佐伯・山本論争」における佐伯氏の完全勝利のごとく明らかとなっている。
まぁ南郷氏の「トンデモ性」についてはわたくしも重々承知していたのでいたし方のないこと、と思っていたのだが、なんと「朝日批判」のノロシを上げたとらこ氏が実は「ミイラ取りに行った本人がミイラになってしまった」ことを証明してしまったのがみみずくからの伝言:pokoponにっきの科学に対する認識を問うであった。
さらに、「ニセ科学批判(対策?)界2009年最大の収穫」とまで一部で言われていた「みつどん」氏までが実は「ニセ科学批判(対策?)界最大のイボ痔」に過ぎないことが明らかになってしまったのが「みつどん曇天日記-5は至高の数字」なのである。
全くもって、どちらも「非科学的」な人たちばかりである。
こういう、思いつきでモノを言うという風潮は、「山本七平」以来、日本ではアタリマエのことになってしまったのであろうか。
科学的に考えればいわゆる一つのスペシャルなナンバーは「シックス」に決まっているでしょうが!
昭和を象徴する巨人軍・長嶋茂雄選手は「6人家族」の一員として誕生し、「東京6大学」の一つである「立教大学」を卒業後巨人軍に入団する。
本当は「6人兄弟の1人」であって欲しかったが、事実と違うデータは捨て去られねばならない。
このあたりが科学の科学たるゆえんである。
ON砲の全盛時代、巨人には背番号「6」をつけた「土井正三」が二番打者としてコツコツと一番の柴田あたりをバントで送っていたのである。
いったい、王や長島が打点を稼げたのは誰のお陰だと思っているのか。
土井のバントなくして二人の打点王なぞありえなかったと言っても過言ではあるまい。
わたくしの幼少時、母に「6はろくでなしに通じるから、人様にモノを差し上げたりするときは6は避けるように」と言われたものであるが、この語呂合わせは良く考えて見れば、「6でないもの」がイカンと言っているわけで母の解釈は本当は誤っており、6以外の数字は実は全部イカンのであるからして、6の勝利はこの一事を持ってしてもすでに確定的なのである。
とらこ氏は「ビートルズは2人も同然」などとトンデモを吹いているが、ビートルズはマネージャーのブライアン・エプスタイン及び、ビートルズになりそこねたピート・ベストを加えて実は6に支配されていたのである。
そればかりか、ビートルズの日本公演の前座をつとめ、後に日本国の全ガキどもの人気者となった「ドリフターズ」はいかりや長介、高木ブー、加藤茶、仲本工事、荒井注、志村けんとやはり6による支配を受けていた。
一口お役立ちメモ:すわ 親治氏は「幻のドリフ第六の男」と言われ、ついに準メンバーから正式メンバーになっていないのです。
そしてまた、日本と「6」の神秘性の深い関わりを考えてみるならば、東京オリンピックで「鬼の大松」に率いられた「東洋の魔女」そして、猫田、横田、森田、大古を擁してミュンヘンオリンピックで金メダルを制した「6人制バレーボール」を挙げなくてはなるまい。
(古過ぎて知らん、とか言う人はあっちいって、シッ、シッ)

東洋の「6人の魔女たち」
国民的人気漫画である「おそ松くん」は6つ子であるし、総務課には「山口六平太 」がいる。
日本国憲法を含む日本国の法典は「六法」である。
このあたりまで「6」はやや地味目なのであるがこのあたりからややハデになってくる。
「ハデ」の筆頭はプロレスにおける「6人タッグ」がまずあげられよう。
他の「格闘技」で「6人タッグ」が可能であろうか?
そんなことが可能なのは断固として「プロレス」だけである。
「6」は最小の「完全数」でいらっしゃいます。ピュタゴラス学派は、最初の完全数が 6なのは「神が6日間で世界を創造した」ことと関連があると考えていたとされているのである。
Pledge Crew氏のこちらのブクマコメ
という「4」支持説は考えが足りないというべきである。
そう、キングギドラはアタマが3つある。
即ち、上記大怪獣たちは全部で「6頭」なのである。
特撮でいうならば、みつどん氏が挙げている秘密戦隊やら、地球戦隊やら、救急戦隊などというチマチマした連中より「ウルトラ6兄弟」を筆頭に挙げるべきであろう。
最近ではウルトラマンレオやら、ウルトラマン80やらを加えて「10兄弟」ということになっているようだが、わたくしはそんなもんは断固として認めない。
そして、「落合博満」が登場する。
背番号「6」、3度の3冠王(合わせて「6」。合わせていいのか、掛けるべきぢゃないのか?という議論はあるかも知れないが)、「オレ流」という個人主義を日本社会に持ち込んだ革命児であり、以後も大きな影響力を球界に持ち、ということは日本社会に影響を及ぼしているのであるよ。
してまた、メジャーどころとしては細木数子の「六星占術」がある。
占いの世界は露出度から言って「6」がすでに制したと言ってよかろう。
ギャンブルの世界でも主役と言うか基本は「六つの目」を持つ「サイコロ」しかありえない。
「6」の文化の世界におけるスペシャルなパワーは、占いやギャンブルだけじゃないぞ!
音楽の世界では勿論「6(ロック)ンロール」だし、世界の若者の憧れ「六本木」だってあるぞ!
そいでね、だんだん苦しくなってきたんだけど、五感を越えた「六感」というものを認めないような偏狭な視野で今後の科学の発展が望めるとでも思っているのであろうか。
みつどん氏の言う:
その6っつ目の穴が具体的に何を指すのかよくわかりませんが、近くにあるのに最近遠いものであり、永遠の憧れの対象ではあるものの、だが今晩は疲れているような気がする、という不思議で偉大なものなのではないでしょうか?
追記:ノロノロと書いているうちに、次の二つのエントリーが挙がってしまっているのです。
「7」Interdisciplinary:同じ穴の狢
「8」Gazing at the Celestial Blue 「朝日新聞」「pokoponにっき」「みみずくからの伝言」「みつどん曇天日記」の科学等に対する認識を問う
アタマの悪いわたくしをさっさと追い抜きエントリを挙げられた、TAKESANさんと碧猫さんは実に悪辣と言うべきでしょう。最後のほうがいい加減になっているのはお二人のせいです(きぱ!)
そりゃぁ、わたくしは「6でもない」ですけどね・・・・
いいんだいいんだ、こうなったらもう悪魔崇拝にでも走ってやる!
そう、「666」
aサロン_科学面にようこそ_DO科学/「3」を究める
今日の科学:pokoponにっき
みみずくからの伝言:pokoponにっきの科学に対する認識を問う
みつどん曇天日記-5は至高の数字
きっかけは朝日新聞の 「科学面にようこそ_DO科学/「3」を究める」というおバカな記事に対して、とらこさんが批判記事である朝日は科学の名の下にええ加減なことをいうな、そしてさらに、朝日の科学に対する認識を疑うという2本の批判記事を上げられたことだ。
そこまでは良かった。
正しい方向であった。
ところが朝日の記事を「科学である」と真に受けてしまった人がいるところから間違いは始まった。
即ち、南郷力丸氏が今日の科学:pokoponにっきという勘違いエントリを上げてしまったことだ。
南郷力丸氏の「非科学性」については、わたくしがすでに本ブログのエントリで徹底的に「マイナス一個の光子観測」に新理論?(4月1日)で検証し、わたくしの勝利がまるで「佐伯・山本論争」における佐伯氏の完全勝利のごとく明らかとなっている。
まぁ南郷氏の「トンデモ性」についてはわたくしも重々承知していたのでいたし方のないこと、と思っていたのだが、なんと「朝日批判」のノロシを上げたとらこ氏が実は「ミイラ取りに行った本人がミイラになってしまった」ことを証明してしまったのがみみずくからの伝言:pokoponにっきの科学に対する認識を問うであった。
さらに、「ニセ科学批判(対策?)界2009年最大の収穫」とまで一部で言われていた「みつどん」氏までが実は「ニセ科学批判(対策?)界最大のイボ痔」に過ぎないことが明らかになってしまったのが「みつどん曇天日記-5は至高の数字」なのである。
全くもって、どちらも「非科学的」な人たちばかりである。
こういう、思いつきでモノを言うという風潮は、「山本七平」以来、日本ではアタリマエのことになってしまったのであろうか。
科学的に考えればいわゆる一つのスペシャルなナンバーは「シックス」に決まっているでしょうが!
昭和を象徴する巨人軍・長嶋茂雄選手は「6人家族」の一員として誕生し、「東京6大学」の一つである「立教大学」を卒業後巨人軍に入団する。
本当は「6人兄弟の1人」であって欲しかったが、事実と違うデータは捨て去られねばならない。
このあたりが科学の科学たるゆえんである。
ON砲の全盛時代、巨人には背番号「6」をつけた「土井正三」が二番打者としてコツコツと一番の柴田あたりをバントで送っていたのである。
いったい、王や長島が打点を稼げたのは誰のお陰だと思っているのか。
土井のバントなくして二人の打点王なぞありえなかったと言っても過言ではあるまい。
わたくしの幼少時、母に「6はろくでなしに通じるから、人様にモノを差し上げたりするときは6は避けるように」と言われたものであるが、この語呂合わせは良く考えて見れば、「6でないもの」がイカンと言っているわけで母の解釈は本当は誤っており、6以外の数字は実は全部イカンのであるからして、6の勝利はこの一事を持ってしてもすでに確定的なのである。
とらこ氏は「ビートルズは2人も同然」などとトンデモを吹いているが、ビートルズはマネージャーのブライアン・エプスタイン及び、ビートルズになりそこねたピート・ベストを加えて実は6に支配されていたのである。
そればかりか、ビートルズの日本公演の前座をつとめ、後に日本国の全ガキどもの人気者となった「ドリフターズ」はいかりや長介、高木ブー、加藤茶、仲本工事、荒井注、志村けんとやはり6による支配を受けていた。
一口お役立ちメモ:すわ 親治氏は「幻のドリフ第六の男」と言われ、ついに準メンバーから正式メンバーになっていないのです。
そしてまた、日本と「6」の神秘性の深い関わりを考えてみるならば、東京オリンピックで「鬼の大松」に率いられた「東洋の魔女」そして、猫田、横田、森田、大古を擁してミュンヘンオリンピックで金メダルを制した「6人制バレーボール」を挙げなくてはなるまい。
(古過ぎて知らん、とか言う人はあっちいって、シッ、シッ)

東洋の「6人の魔女たち」
国民的人気漫画である「おそ松くん」は6つ子であるし、総務課には「山口六平太 」がいる。
日本国憲法を含む日本国の法典は「六法」である。
このあたりまで「6」はやや地味目なのであるがこのあたりからややハデになってくる。
「ハデ」の筆頭はプロレスにおける「6人タッグ」がまずあげられよう。
他の「格闘技」で「6人タッグ」が可能であろうか?
そんなことが可能なのは断固として「プロレス」だけである。
「6」は最小の「完全数」でいらっしゃいます。ピュタゴラス学派は、最初の完全数が 6なのは「神が6日間で世界を創造した」ことと関連があると考えていたとされているのである。
Pledge Crew氏のこちらのブクマコメ
PledgeCrew 東宝の三大怪獣はゴジラとモスラにラドン、それにキングギドラを加えて四大怪獣と呼ぶという説も。
という「4」支持説は考えが足りないというべきである。
そう、キングギドラはアタマが3つある。
即ち、上記大怪獣たちは全部で「6頭」なのである。
特撮でいうならば、みつどん氏が挙げている秘密戦隊やら、地球戦隊やら、救急戦隊などというチマチマした連中より「ウルトラ6兄弟」を筆頭に挙げるべきであろう。
最近ではウルトラマンレオやら、ウルトラマン80やらを加えて「10兄弟」ということになっているようだが、わたくしはそんなもんは断固として認めない。
そして、「落合博満」が登場する。
背番号「6」、3度の3冠王(合わせて「6」。合わせていいのか、掛けるべきぢゃないのか?という議論はあるかも知れないが)、「オレ流」という個人主義を日本社会に持ち込んだ革命児であり、以後も大きな影響力を球界に持ち、ということは日本社会に影響を及ぼしているのであるよ。
してまた、メジャーどころとしては細木数子の「六星占術」がある。
占いの世界は露出度から言って「6」がすでに制したと言ってよかろう。
ギャンブルの世界でも主役と言うか基本は「六つの目」を持つ「サイコロ」しかありえない。
「6」の文化の世界におけるスペシャルなパワーは、占いやギャンブルだけじゃないぞ!
音楽の世界では勿論「6(ロック)ンロール」だし、世界の若者の憧れ「六本木」だってあるぞ!
そいでね、だんだん苦しくなってきたんだけど、五感を越えた「六感」というものを認めないような偏狭な視野で今後の科学の発展が望めるとでも思っているのであろうか。
みつどん氏の言う:
遠い昔6っつ目の穴から這い出てきたような気もしますが、多分気のせいでしょう
その6っつ目の穴が具体的に何を指すのかよくわかりませんが、近くにあるのに最近遠いものであり、永遠の憧れの対象ではあるものの、だが今晩は疲れているような気がする、という不思議で偉大なものなのではないでしょうか?
追記:ノロノロと書いているうちに、次の二つのエントリーが挙がってしまっているのです。
「7」Interdisciplinary:同じ穴の狢
「8」Gazing at the Celestial Blue 「朝日新聞」「pokoponにっき」「みみずくからの伝言」「みつどん曇天日記」の科学等に対する認識を問う
アタマの悪いわたくしをさっさと追い抜きエントリを挙げられた、TAKESANさんと碧猫さんは実に悪辣と言うべきでしょう。最後のほうがいい加減になっているのはお二人のせいです(きぱ!)
そりゃぁ、わたくしは「6でもない」ですけどね・・・・
いいんだいいんだ、こうなったらもう悪魔崇拝にでも走ってやる!
そう、「666」
<<掛け算の順序の話 7/17/09追記あり | ホーム | 山本七平氏の「弁慶がな、ぎなた」読み No.3>>
Comments
断固支持します。
ウルトラ兄弟は
nobuさん
いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。
一つ文句があるのですが、
エントリ本文より内容の濃いコメントしてどうするんですか!
>自然界でも蜂の巣は六角形
>セパ両リーグが6チームずつ
って、書こうと思っててすっかり忘れてたし、
ベンゼンとかクォークの話なんかじぇんじぇん思いつかなかったですよ!
やっぱりぐれて悪魔崇拝!
コメントありがとうございます。
一つ文句があるのですが、
エントリ本文より内容の濃いコメントしてどうするんですか!
>自然界でも蜂の巣は六角形
>セパ両リーグが6チームずつ
って、書こうと思っててすっかり忘れてたし、
ベンゼンとかクォークの話なんかじぇんじぇん思いつかなかったですよ!
やっぱりぐれて悪魔崇拝!
SIVAさん
おおっ、こりは伝説のタイのウルトラマン!
もともと増殖してって「ウルトラ6兄弟」になったんで、必然性があったわけぢゃないみたいではあるのですが、10年以上たってから他のも兄弟でしたは断固として認められませんよね。
もともと増殖してって「ウルトラ6兄弟」になったんで、必然性があったわけぢゃないみたいではあるのですが、10年以上たってから他のも兄弟でしたは断固として認められませんよね。
No title
私の方は、ぼちぼち7の魔力について書こうと、まずはウルトラ兄弟三男が「セブン」と言い張っているはなぜかという辺りからせめようとしたのですが、TAKESANさんに先を越されちゃいました。
ぱい
次は無理数か複素数ですかね。穴よりπ。
さつきさま
>ウルトラ兄弟三男が「セブン」と言い張っているはなぜか
これ、ぜひうかがってみたかったです。
あとウルトラマンでは、「なぜいきなしスペシウム光線を放たないのか?」も重要な謎であると考えます。
これ、ぜひうかがってみたかったです。
あとウルトラマンでは、「なぜいきなしスペシウム光線を放たないのか?」も重要な謎であると考えます。
南郷力丸さま
>穴よりπ
またわけのわからんことを。
まぁ、πももちろん好きなんですけどね。
πってとっても不思議な数字ですし、柔らかくて気持ちいいですし、先っちょは固くなったりしますしね。
無理数や複素数でこれやるのはむずかしいでしょうねぇ。
無理数のことわざとか、世界√3大宗教だの、√7不思議だの作りますか。
またわけのわからんことを。
まぁ、πももちろん好きなんですけどね。
πってとっても不思議な数字ですし、柔らかくて気持ちいいですし、先っちょは固くなったりしますしね。
無理数や複素数でこれやるのはむずかしいでしょうねぇ。
無理数のことわざとか、世界√3大宗教だの、√7不思議だの作りますか。
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[Performed]異端のゼロ
つい先だっての夜更けに数に纏わる「科学」とやらの御高説を拝見する機会があった。 元々は、朝日新聞とかいう日本国においては権威ある新聞社が“「3」を究める”などという戯事を「科学」の名の下に配信したことに端を発したようである。 爾来、3とは片腹痛い4だ2だ5
ウィッチテイル 見習い魔女と7人の姫
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[ネタ][息抜き]数字の神秘性については既に宣教師 みのもんた師 が答えを公にしている
# 2009/05/29 訂正。*1 最近、石田の観測範囲において、極めて非科学的な言説が次々に発表されており、しかもこれまで合理的思考の啓蒙に尽力されていた方々から、これに好意的な意見が、多数寄せられている。 以下にその例を示す。*2(全部あげるとキリないのでちょっとだ
女性脳とか男性脳とかの話を有難く聞く人たちがどこにいるかは参考にしよう
とあるソース(後述)から、黒川伊保子氏という人物を知った。
大学卒業後に人工知能エンジニアとして脳と感性の研究を始めた、感性研究の...
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「6」が一番じゃないかなあと常々考えていた私にとって、今回の記事はまさにその考えの裏づけとなるものでした。
芳香族の基本、ベンゼンは炭素と水素原子がそれぞれ6個ずつで構成されているし、自然界でも蜂の巣は六角形、正多角形の最もシンプルな正四面体も辺の数では6本、クウォークの数も6(グルーオンはこの際考えない)、この世界は「6」に支配されていると考えて間違いないと思います。
かつて話題に上ったプロ野球の一リーグ化も、セパ両リーグが6チームずつで構成されていたおかげで防ぐことができたものと思われます。
私は断固ちょちょんまげさんの主張を支持します!
はじめてのコメントでくだらないことを書いてすみません。